自動車保険 安い

  一括見積で各社を比較 ⇒ 安くて納得のところに乗り換え …たったこれだけ!

       たったこれだけの方法で補償内容を変えずに保険料を安くすることができます。
       下調べも詳しい知識も要りません。  時間がない時でも入力10分でOK。
       【無料】一度の見積もりは簡単な入力で各社の保険料の違いを一気に比べることができます。
       利用後の電話勧誘や対面勧誘の心配も全くありません。

安い所を選んでも全く問題はない

自動車保険は現在20社以上が取り扱っています。
あなたの保険料が各社の中でどの位なのか見当がつきますか?

新規加入以来、今もディーラーがすすめた自動車保険のままなら、
ほぼ百パーセント高い保険料を払い過ぎているはずです。

払い過ぎているというより、「高すぎる自動車保険」に入っているといった方がいいかもしれません。

代理店手数料など補償内容や自己対応サービスに関係のない中間コストに何万円も保険料を支払っているのです。

たとえば保険料が年6万円の自動車保険の場合、1万円以上が代理店であるディーラーに入っていると聞いたらあなたはどう思いますか。

新車が売れ、ついでに任意保険を勧誘し成約するだけで保険料の2割近くの手数料が入るなんてディーラーにとってはとても効率のいい商売だと思います。

だからこそ新車でも中古車でもディーラーの多くが自動車保険の代理店になっており、車を売る時に諸経費の一部であるかのように任意保険を勧めるのです。

「高いところから安いところまで20社以上もありその中から選べますよ」と親切に説明してくれるディーラーなどほとんどないでしょう。

自動車保険は選べるものだということがユーザーの間に広まったら困るというのが正直なところでしょう。

まずは、現実の各社の保険料の違いをご覧ください。


◇自動車保険の一括見積もりの例(30代ファミリー)◇

    AIU        88,900円(代理店型)    そんぽ24   61,130円(通販型)
   東京海上日動  77,480円(代理店型)    チューリッヒ  57,210円(通販型)
   日本興亜損保  74,480円(代理店型)    SBI損保    41,470円(通販型)

 【条件】
対人:無制限 対物:無制限 搭乗者傷害:1千万円 人身障害:3千万円 (運転者(年齢))本人(34歳男性)・配偶者(33歳女性) (車種・型式)日産・セレナ C25(初度登録年月:平成19年8月) (年間走行距離) 15,000km (等級)16等級 (地域)静岡 (年齢条件)満30歳以上補償 (使用目的)通勤・通学 (免許証の色)ブルー (特約)夫婦限定 (付属装置)ABS・エアバッグ・低公害車 (車両保険)あり(一般)・免ゼロ特約あり


加入条件がほぼ同じなのに、最大で4万7,430円の差が出ています。
率にするとなんと2倍以上の差になります。

加入条件の見直しは次の更新までに勉強しても遅くはありません。
まずは今の加入条件で大幅な節約をしてしまいましょう。

もっと保険料を安くしたい…加入条件の見直しを考えてみる

自動車保険の見直しを本腰入れてじっくりやる気があるのでしたら、現在の加入条件、補償内容も再検討してみることをおススメします。

見直しのポイントは次のようになるでしょうか。

■「家族限定」にできないか

  家族の利用がほとんど家族限定にする

■「夫婦限定」にできないか

  ほとんど夫婦しか運転しない夫婦限定にする

■最若年の運転者の年齢

  <例>年下の妻が30歳を超えた年齢条件を30歳以上にする

■車両保険のタイプ、免責金額

  フルカバータイプ「エコノミー+A」や「エコノミー」に切り替え
  免責金額 0−0円5-10万円(自己負担一回目5万円、2回目以降10万円)に切り替え

  ※年式が経って車両価格が低い場合は車両保険を省くことも選択肢になります。

■搭乗者障害の重複

  人身障害に加入した上に更に搭乗者障害にも加入している人身生涯だけにする

  ※搭乗者障害は一時金的な補償であり運転者・同乗者などの怪我などの補償は人身障害で充分です。

このほか、免許証の色、安全装置の有無、年間走行距離、インターネット加入割引などの節約ポイントがありますが、これらは一括見積もりによってあなたの条件が見積額に反映されます。

一括見積もりの入力は簡単

一括見積もりの入力は誰でも簡単に行なえます。

保険証券 免許証 車検証 を手もとに準備します。

案内に沿って入力を行い、5分から10分程度、長くても15分ほどで入力を終えることができます。

入力が間違ってもどこが間違ったかがわかりやすく戸惑うこともなく進めるので、思ったより短時間に入力を完了できます。

◎入力の流れ

@「車のメーカー」をクリックしてスタート
A車検証を見て「車名」「形式」を選択
B保険証券から現在の自動車保険情報、契約者の名前・住所を入力
C希望する補償内容を入力
D入力内容を確認して完了

通常翌日には各社の見積もり・概算がメールで届きます。

加入条件や補償内容を変更したい場合は、事前に変更内容を決めておきましょう。
たった1社分の入力で複数社に見積もり依頼が行われるのが一括見積の最大のメリットです。


※ところで、車の一括査定サービスをご存知ですか。
自動車保険の一括見積りのように車買取の査定額を複数社で一括比較できる便利な無料サービスです。
愛車を売却する時に一度試してみることをおススメします。

一括見積もり利用者の声

任意保険を扱う保険会社は現在24社(2010年10月)。
相場が1社や2社の比較ではわからなくなった原因は2つあります。

・通販型の登場により各社の価格差が一気に広がったこと。
・各社のリスク細分方法の違いで同条件でも差が出るようになったこと。

経験者のおすすめが誰にでも最適・最安になるとは限らなくなりました。
今では軽自動車の任意保険の相場を知るには一括見積もりが欠かせなくなったと言えるでしょう。

・便利なのはわかったが入力がむずかしくないだろうか?
・後で電話勧誘などがあるんじゃないだろうか?
・補償内容の比較は大丈夫なのだろうか?

そんな時、まずは一括見積もりの利用者の体験談をご覧ください。

利用者の声はこちら こちら 一括見積もり 利用体験談

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